 


カタログ請求はこちら |
過去の価格表 |
毎年、更新される「金魚飼育器具・価格表」を
年代別にご紹介いたします。
|
|
1999年度版

記念すべき第一号
クリップファイルで綴じられていた
約40n
|

金魚用品の通販カタログは前例がなく、
どのような商品を掲載すれば良いのか、
手探りの状態
空白も多く、一般的な金魚店の品揃え+α
1999年6月ごろから発送開始
資料請求は、わずか200件ほど |
|
2000年度版
表紙を緑色に変更
約50n
この年から「Microsoft Word」を使用して編集
不慣れなため、制作期間は4〜5ヶ月と長期
写真はすべて「切り貼り」
|

商品点数は増えているが、
市販品が多かった
2000年度は、
ホームページが立ち上げられた年でもある |
|
2001年度版

表紙を黄色に変更
約60n
このころから特色ある製品が増え始める
いまでも後悔しているのが、
印刷所との打合せ不足により
印刷の質が悪く、読みづらい物だった
お届けが2月になったのも反省点の1つ
|
 |
|
2002年度版

表紙をオレンジ色に変更
はじめて金魚の写真が表紙を飾る
初めての製本
画像を取り込んで、編集を始める
慣れるまで手間取ったが、
仕上がりは格段に良くなる
内容的には、「広く・浅く」といった印象
|

失敗点は
印刷所との打合せ不足で
「ページ番号」を入れてもらえなかった |
|
2003年度版

約100ページ
|
 |
表紙を水色に変更。はじめてらんちゅうの写真が表紙を飾る。
毎年、更新していたが新製品の準備が整わなかった為、
2003年・2004年の2年間の有効に変更。
ハガキで有効期限延長の案内を出したのですが
「2004年度版が届いていない!」と苦情が非常に多かった。
あらためてハガキでの案内だけでは、お客様へ伝わらないと実感する。
商品は過去最高の取扱量になるも、主力商品だった、
井上産業、FRP工房福井など、掲載期間中に取引を断絶。
多くのお客様にご迷惑をおかけしてしまったことは反省しております。
三卯養魚場が「売りたい」と思う、良い商品として魅力がなくなった。
その様な理由で途中で取引を断絶しないように、掲載前に十分な審査を
行なうように徹底いたします。2003年度版は反省の多い1冊となってしまった。
、 |
|
カタログ請求はこちら 
カタログ無料送付実施中!
|
 |